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ビットコインFXで勝つ方法は大口の動きを予測することが大事

2019年5月に入ってから急激に上昇したビットコインですが、5/22(水)時点では85万円~90万円の間を行き来して小康状態が続いてます。

日足はダブルトップを形成し始め、大きめの調整が来そうな雰囲気をヒシヒシと感じてます。多くの人は、安く仕込みたいと考えているので「早くさがれ~」と思っているかもしれませんねw

さて、本題に入りますが、ビットコインFXで勝つ方法って誰もが知りたい情報ですよね。

結論から言うと、勝てる方法(聖杯)なんてものは存在しませんが、勝ちやすくする方法はあります。

ここでは、私がビットコインFXを取引するにあたって何を意識してどのような考え方で取り組んでいるのか紹介します。

 

相場の強者はクジラ

ビットコインFXで勝つトレーダーになるためには、まず相場の強者を知るところから始まります。

ここで言う相場の強者とはクジラを指しますが、クジラは資産を多く持っている大口と表現されることもあります。

そして、大金を持っている機関投資家や資産家は相場を動かす力を持っており、私たち小粒がいくら束になっても敵う相手ではありません。

私たち小粒トレーダーが勝つには大口と同じ方向に付いていくしか方法はないのです。

まずは相場の強者、つまり相場を動かす力を持っているのは大口と理解することが重要です。

 

未来のチャートは誰も分からない

一番右端のチャートが次にどうなるか?なんてことは、誰も分かりません。人間は、過去の値動きやテクニカル分析を行うことで予測しようと努力しますが、答え合わせは一番右端のローソク足が出て初めて分かるものです。

これは大口も同じことが言えます。

ただ1点だけ違うのは、大口は相場を動かす力を持っていること。つまり大口が相場を動かすタイミングってものが存在するはずです。

私のような小粒トレーダーが勝つには大口の動きを予測することが儲けるためのキーになってくるはずです。

 

相場で利益を出す方法はシンプル

相場で儲かる方法は、「安く買って高く売る」。これだけですよね。つまり値動きが必要になってきます。この値動きの強さ・大きさをボラティリティと言います。

ボラティリティが大きいとそれだけ取引が活発に行われており、価格が上下に振れるため差損益を容易に生むことができます。

逆に相場が凪状態だと、価格差が生まれないため、いくら取引してもスプレッド分だけ損するだけです。

 

大口はどうやって仕込むのか

私自身が小粒のため、これはあくまでも仮設ですが、大口は取引量が大きいため、一気にポジションを仕込むとマーケット(売り・買い)の均衡が崩れ一方向に行きやすいです。

そのため、それだけで大口はリスクになります。そのリスクを緩和するために、マーケットが大きく動かない程度に少しづつポジションを仕込み始めると想像しています。

そして、タイミングがきたら一気に仕掛け大量のロスカットを発生させます。ロスカットによる注文で価格が急激に(一方向に)動くため、慌てて損切りする人やその流れに乗ろうと新規に入ってくるトレーダーも現れます。

これ(均衡が破れた状態)をブレイクアウトと言います。

 

まとめ

ブレイクアウトを使った実践トレードなど紹介したかったのですが、今回の記事は概要だけに止め、後日しっかり解説します。(まとまりのない内容で恐縮です)

いずれにせよ、小粒トレーダーが勝つにはコバンザメ手法で大口の動きに相乗りするしかありません。

ただその動きを予想するのは非常に難しいのも現実です。

大口の動きは予想できないため、動き始める前にポジションを持つことも一つのアプローチですが、これだと逆に行かれたときは損切りしかありませんよね。

だから私は大口の動きを予測する方法を見つけました。この方法は初心者の方でも使える方法です。

その手法は現在noteにまとめているので後日公開する予定です。

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