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【自動売買】レンジ相場で稼ぐためのアルゴリズムができつつある

だいぶ時間が経ってしまいましたが、ようやくレンジ相場を自動売買で攻略するためのアルゴリズムが構築できそうです。

私の知人に依頼してイメージに近い価格帯をプログラムで捉えることに成功しました。それが下記の図です。

黄色の丸ポチがロングエントリーするための価格帯、水色の丸ポチがショートエントリーするための価格帯、そしてオレンジ色の丸(手書き)が実際に逆張りで入るエントリーポイントになります。

要はサポート・レジスタンスが効きそうな箇所を極値探索して、見つけたらマーキング(価格を記録)します。そして、マーキングした箇所に現在値が到達したら逆張りで入る仕組みです。

せっかく儲けた利益をレンジで吐き出すのを防ぐ

大きなトレンドに乗って爆益になっても、その後のレンジ相場で儲けた利益を吐き出してしまうケースが私の場合多々ありました。

その負けパターンを防ぐためにはどうしたらよいか?を考えたのがレンジ相場を攻略するための自動売買です。

現状、私の知人はgo(プログラミング言語)で組んでいるため、最終的にはMT4(MQL)に落とし込む予定です。

バックテストをしつつ、どの相場付きがよりパフォーマンスを上げられるか検証段階なのでまだまだ時間はかかりますが、一筋の光明が見えてきて徐々にモチベーションが上がりつつあります。

自動売買で目指すべきゴール

人間は怠惰な生き物で楽してお金を稼ぎたいと誰もが思います。私自身もご多分に漏れず、いかに楽してお金を稼ぐか日々思考錯誤してます。

それを実現するまでのハードルは高く道は険しいですが、実現できたら最高に満足のいくものになります。

そういば国内FX業者が突如スプレッド競争に移行しましたね。

USD/JPYのスプレッドが驚愕の0.2pips

米ドル円のスプレッドが各社0.3pipsだったところ、そろって0.2pipsにしてきました。

最初は楽天FXがキャンペーンスプレッドとして期間限定(2019/10/15~11/23)で0.2pipsにしました。それを受けて業界1位のGMOクリック証券が10/15 17:00に突如0.3→0.2に変更。そして業界2位のDMM.com証券が同日17:30に0.3→0.2に変更。翌日以降、中堅FX業者も追随。

コスト競争になれば当然資金力が強い企業に軍配が上がります。

トレーダーにとってスプレッドはコストなので狭ければ狭いほど嬉しいですが、GMOクリック証券とDMM.com証券って自動売買がないんですよねー。

スプレッドが狭くても儲けられなければ意味がない。私は儲けるための手段として自動売買を選択しているのでMT4が使える業者を使っています。

国内業者だとMT4が利用できるのは、OANDAとFXトレードフィナンシャルになるのですが、私は海外FXのXM Tradingを使っています。

※インヴァスト証券の自動売買は、ブラックボックスのため使いたくない・・・。

XM Tradingは取引すればするほど驚愕なポイント(現金に換金できたり、トレード資金のクレジットに交換できる)がもらえたり、入金ボーナスが充実していたりサービス面が圧倒的に優れています。

また、国内FX業者にはない通貨ペアも取引できたり、スワップポイントも非常に高いのが魅力です。自動売買に興味がある方やよりサービス性が優れている業者を探している方は、ぜひXM Tradingを使ってみてください。

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