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【2018年6月】ビットコインFXによる収支は約▲8万円!@ビットメックス

BitMEX(ビットメックス)のレバレッジ取引でおもいっきりリスクテイクした結果、約-8万円(0.114BTC)の損失で着地しました。(0.114BTCに対して70万円掛けで円換算してます。)

下記のグラフは、日次損益と累計損益の推移です。(こちらも70万円で円換算)

もはやこのままやり続けると資金を溶かし続けますねw

7月に入ってからビットコインは短期的な上昇トレンドが発生しましたが、6月のビットコインは上下に振ってくる相場が続き、ロスカットを連発したのが損失を膨らませた原因です。

もっと言うとレバレッジの掛け過ぎです・・・。普通に60倍とかでレバ掛けて取引するので、清算価格まで50ドルくらいしか幅がありません。そりゃロスカット連発するわなw

リスク管理ができないと証拠金取引で利益を残すことは間違いなくできないです。→自分

ビットメックスで取引するメリット

私がビットメックスを使い続けている理由は、取引のしやすさを重視しているからです。

日本円建てで取引できるビットフライヤーは、国内取引所の中で大手になりますが、ディーラーが元ゴールドマンサックスの人間なので平気でストップ狩りしてくるし、注文通してくれない(拒否)し、ストレスしかないです。

下記の記事でビットメックスとビットフライヤーを比較したときのメリット・デメリットをまとめたので参考にしてください。

 

また、ビットメックスは最大レバレッジ100倍まで掛けられるため、資金効率を上げて取引できるのが大きな特徴です。

 

ただ私が最近感じていることは、レバレッジを大きく掛けられてもロスカットされたら意味がないのでリスク管理が重要だと思っています。つまり、レバレッジをできる限り抑えて確実に利益を積み上げることが儲けるために必要な技術だとヒシヒシと感じてます。

含み益を使って増し玉できない

ビットメックスの残念なところは、いくら含み益が増えてもその含み益を使って増し玉できない点です。

ビットフライヤーなら含み益を担保に増し玉できるため、上手くトレンドに乗れたら大きな利益も確保できる可能性があります。一方、ビットメックスの場合、一度利食いしてから再度立て直す必要があります。

ただ考え方によって一度利益を確保してから、次のチャンスを待つこともできるため、一長一短ありますね。

7月の方針

6月はロスカットの連発だったため、今月の方針はロスカットされないようにレバレッジを3倍未満に抑えてトレードします。

最近ビットメックスは「トロン(TRX)」と「EOSトークン」の取扱いを開始したため、他のアルトコインにも目を向けてトレードしたいと思います。

 

 

私は裁量トレードを中心に取引していますが、どうしてもレバレッジを掛け過ぎてリスク管理を怠る癖があります。

この問題を解決するために、最近自動売買にチャレンジしようと考えてます。現状、ロジックを組むところで苦労していますが、時間を掛けてなんとか自分がイメージしている自動売買を実現したいです。

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