おすすめの取引所

リップルをお得に売却するならビットバンク(bitbank.cc)がおすすめ!念のため取引所を比較調査してみた

購入したリップルをなるべく高い値段で売りたいですよね。結論からいくと、お得に売れる取引所はビットバンクですが、念のため本当にお得に売却できるのか比較・検証してみました。

ここではGMOコインからビットバンクにリップルを送付してから売却するまでの一連の手順も合わせて解説します。

リップルを高く売却できる取引所比較

リップルの売却レートを比較してみました。

取引所売却価格売却手数料送付手数料
bitbank63.750無料0.15XRP
QUOINEX63.5000.25%
(63.341)
無料
DMM Bitcoin63.271無料不可
GMOコイン60.009無料無料

リップルを最もお得に売却できるのがbitbankになります。次いでQUOINEX(コインエクスチェンジ)になりますが、売却手数料が0.25%かかるため、手数料率を考慮すると実質63.341円になります。

ちなみにDMM Bitcoinの場合、レバレッジ取引のみとなるため、現物(リップル)を売却することはできません。

一番最後に来るのがGMOコインです。bitbankと比べると約4円損する計算ですね。1万XRPあたり、4万円も差が出てくる計算です。

なるべく高くリップルを売る際は、しっかり取引所を選定することが大切です。

ビットバンクの公式サイトへ

念のため証拠画像も載せておきますね。

bitbank

GMOコイン

QUOINEX

DMM Bitcoin

GMOコインからビットバンクへリップルを送付

他の取引所にリップルを保管している場合、一度ビットバンクに送付する必要があります。ここでは、GMOコインを例に送付手順を紹介します。

ビットバンクでリップルの預入用アドレスを表示する

ビットバンクの会員サイトにログイン後、左側の入金メニューをクリックします。次にリップルの入金ボタン(緑色)をクリックします。

預入用アドレスをコピーする

宛先タグと預入用アドレスをそれぞれコピーします。

GMOコインで宛先を作成する

次にGMOコインの会員サイトにログインしてリップルの宛先ラベルを作成します。

  • 名称(ニックネーム):bitbank.cc(何でもOKです)
  • 宛先タグ:ビットバンクの宛先タグ
  • リップルアドレス:ビットバンクの預入用アドレス

GMOコイン→ビットバンクにリップルを送付する

先ほど作成した宛先タグを選択して送付手続きを行えば完了です。

ビットバンクでリップルを売却する

GMOコインからビットバンクにリップルが到着したら、あとは取引画面で板に指値を出すだけです。

今すぐ売却したい場合は、成行を選択してください。

まとめ

リップルを売却する際は、取引所によって売却手数料がかかったり、レートが悪かったり様々な条件があるため、しっかり見極めることが大切です。

ビットバンクなら預入手数料、売却手数料が無料に加え、売却レートも優れています。リップルを売るならビットバンクを利用してくださいね。

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